こいつは愛車。近いところだがやはりバイクが便利。
かわいいゲート。
ゲート横の絵。
一般人も参加できるようなフリースペースが設置されていた。
フランスの車であるプジョーを使った作品。
細かいところにも注目。
日本のものを扱ったものも多かった。
シトロエンのGT。ゲームの中の車だが、ぜひ生産してほしい。
これ、全く関係ないゴミだったのだけど、作品だと勘違いした。
外敵から城を守ります。
↑この部屋好き。
なぜはなぢ!笑った。
気持ち悪い。
筒の中で羽毛がふわふわしている。やわらかい。
生と死。
こういう空間好き。こういうことしたい。
オペラシティーでも見ました。
トイレまでもが。
インスピレーションを得たらしい。
きました!バイク作品はないものかと探してたら、最後に現れたCB750cafe。うーんっかっこいい。ぜひこういう車体ペイントをしてみたいものだ。
同じ柄に染められたライダースつなぎもあったのだが、バイクに夢中になって撮るのを忘れた。残念。
フレーミングということ。
このイベントの副題は、破壊と創造。建物を壊すことと新しい作品を作ること。非常に面白かった。休日に出向いたときには1時間以上待ち時間があるといわれてしまったので、平日の午前中、オープン5分前くらいから並んで見た。おかげでがらがらの中身をゆっくり見ることができた。やっぱりこういうところは静かに見るのがいい。
旅の先駆けとなったこの経験だが、現代アートに魅せられる原体験となったかもしれない。
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